


2006年施行の「新会社法」によって、起業に関する手続きが以前より簡易になりました。
しかし、自分ひとりで設立手続きを行おうとして、かえって資金や時間、手間をむだ使いしてしまうケースも少なくありません。
また、自分で一から手続き方法を調べたり、書類を作成したり…という手続きは想像以上に骨の折れる作業です。
起業家の方には本業の経営に専念していただくためにも、プロによるサポートをぜひおすすめします。



会社をスタートさせて軌道に乗っていけば、増資や営業所の移転・新設を行ったり、新規事業を開始したり、組織体系を変えたり、といろいろな変化が起こり得ます。
主に以下のような場合には、定款の変更も必要になります。
●本店移転 ●目的変更 ●役員変更 ●商号変更 ●資本の増資 ●支店設置 ●会社の組織変更
●取締役会・監査役の設置、廃止 ●特例有限会社から株式会社へ変更 ●会社の解散 etc...
定款変更にあたっても、必要な書類作成から提出まで手続きの一切を私どもで代行することができます。
引き続き、サポートをおまかせください!